Yiyu Shi 先生来訪

2018年12月21日に University of Notre Dame のProf. Yiyu Shiが研究室を訪問し、”Chip.ai v.s. Net.ai: Scaling for Edge Inference of Deep Neural Networks” という講演を行いました。また、学生を交えてディスカッションを行いました

学生・若手研究会

2018年12月21日 ~ 23日に沖縄県宮古島で開催された学生・若手研究会において,白井くんと清水くんが研究成果を発表しました.

口頭発表:白井 僚,陳 沛豪,清水 綾平,橋本昌宜 “単一アンカーコイルによる直流磁界を用いた位置推定手法の検討”

ポスター発表:清水 綾平,白井 僚,陳 沛豪,橋本昌宜 “地磁気センサアレイの時系列データを用いた動き予測の検討”

A-SSCC2018報告会

12月10日に東京大学武田先端知ビルで開催されたA-SSCC報告会2018で,光成君が「Hardware Architecture for Fast General Object Detection Using Aggregated Channel Features」と題して, 11月に開催された国際会議A-SSCC2018での発表内容を日本語で発表しました.

ICCAD 2018

11月5日から8日にアメリカ合衆国カリフォルニア州サンディエゴで開催された ICCAD 2018 において、増田君と土井君が研究成果を発表しました。増田君は “Comparing voltage adaptation performance between replica and in-situ timing monitors”、土井君は “Sneak path free reconfiguration of via-switch crossbars based FPGA” というタイトルで、それぞれ口頭発表しました。

A-SSCC 2018

11月5日から7日に台湾台南市で開催された A-SSCC 2018 で光成君が “Hardware Architecture for Fast General Object Detection Using Aggregated Channel Features” というタイトルで口頭発表と FPGA を用いたデモを行いました.

S3S 2018

10月15日から18日にアメリカカリフォルニア州Burlingameで開催された、IEEE SOI-3D-Subthreshold Microelectronics Technology Unified Conference (S3S)において、橋本先生が“Characterizing Soft Error Rates of 65-nm SOTB and Bulk SRAMs with Muon and Neutron Beams” という題目で招待講演を行いました

研究室旅行2018

9月11日(火)に毎年恒例の研究室旅行が行われました。本年度は2泊3日でソウルに行く予定でしたが、台風21号の影響により飛行機が欠航となり、大阪府内の日帰り旅行となりました。大阪水上バスで大阪城・中之島を観光し、その他生野コリアンタウンの観光などを行いました。

RADECS 2018

2018年9月16日~21日にヨーテボリ(スウェーデン)で開催されたRADECSにおいて、廖君が“Similarity Analysis on Neutron- and Negative Muon-induced MCUs in 65-nm bulk SRAM”と題して発表しました。

大阪大学 大学院情報科学研究科