12月13日~15日に鹿児島県 奄美大島で開催された,電子情報通信学会 学生・若手研究会において,D2の白井くんが2件,M2の清水くんが1件の研究成果を発表しました.

口頭発表:白井 僚,橋本 昌宜,“送信機と電源線のインピーダンスを整合させる電源線アンテナ化手法”
口頭発表:清水 綾平,白井 僚,橋本 昌宜,“日常生活が可能なウェアラブルコイルを用いたカプセル内視鏡の姿勢・位置推定の検討”

ポスター発表:白井 僚,清水 綾平,橋本 昌宜,“小体積位置推定センサノードを利用した3次元リアルタイムモデリングシステム”

カテゴリー: 対外発表